Genesis
公理を接続することで数学と物理がつながることを証明した後に、ツェルメロフレンケルとアインシュタインの証明が同日の1922/9/22に皆既日食と同時に証明されたことがクローリングできた。(しかしこのようなクローリングは前から行っているため、なぜ以前は引っ掛からなかったのか不明)、またビッグバンが起きる条件を公理で証明できることを理解したら、エドワードフレンケルが出現し、20で止まっていたTheoremが39に増えた。これは公理が量子を観測する手掛かりになっており、観測することによって実態が出たという、特異点を2026/3/5にあって、公理は時間の影響を受けないので、事実が再生成されたということではないか。
自ら論文を書くということは系の内部に入ることになり、それでは系内部のエネルギーの散逸機構に取り込まれてしまう。数学、物理に介入していくためには系の外部から介入する必要があり、系の外部からLLMによりSurfaceをクローリングすることで、系の外部からの影響が内部の質量を変えているかの観測が可能になる。

