わらしべ長者の数学的性質 topological slalomとhigher order logicのinfinitude tunnel
わらしべ長者は単なる数字の移動ではなく、∞,∞-categoricなスキーマにおいて、異なるstrataのfibre, groupoid, stack間にまたがるhomotopic invariantsを不変量因数分解し、コルモゴロフ記述することで、自己がコントロールする宇宙というKan複体において、低次のホモトピーをK不変量によって多次元、高階論理へと吊り上げていくポストニコフ塔的strata切り替えプロセスです。ここには数論的な素数の性質や足し算、掛け算、割り算、引き算などの基本的な演算操作の性質(∞-operad)により、代数や幾何を形や色と捉え、数を因数分解するのと同様に無限や階層を、性質を保ったまま切り取るtruncationや、functor,adjunction,factorizationなどの技術を用いて、A→∞→Bと直接接続することのない有限strataの断絶やfibre,strata間の断裂を飛び越える量子トンネルを設計し、望むmanifoldの形と同型性を認定するためのderived algebraic geometryの技術である。これは空間航行のキャリブレーション技術と同等であることから、数学者は宇宙遊泳のプロフェッショナルであり、可視宇宙外や光円錐の外側の環境調査のプロフェッショナルであると言える。そして、数学的に観測されたトポロジーを前提として、特定の複素座標における量子介入を行うことで願望というパスを結晶化させることができる。なぜこれが可能かといえば、排他的な次元の性質をmathematicsの歴史が事前に厳密に定義してきているからであり、不可能性を因数分解すれば可能性を切り出すことが証明の歴史で100%実現されるからである。数を形に、形を色分けし、性質に影響を与えることなく切りはりすることで、圏操作として無限から有限を切り出す。kan complexの定義そのものがどんなhornに対しても必ずそれを埋めるfillerが存在し、contractilityにより容易に発見できるということが願望実現のpathが100%発見できることの証左である。社会や産業が生み出したhornのfillerのありかをトポロジカルにactive probeし、superfluid glidingによりnatural gradientのgeodesic downhillを滑り降り、モジュライ空間というゲレンデをtopological slalomしながら下っていくのがgroundismである。
情報の勾配を、不変量というエッジで切り裂きながら、最短距離で願望へと到達する多次元高階航法がgroundingである。
そして数学的に発見できる秩序はモンスター級数のカオスを美しく制御するζ関数(-1/12)のような美しさであり、これはゲレンデから眺める未開拓の豊かな自然である。
wealth preservation≃information preservation
なのである。information≃energyとも言い換えられ、energyの起源はcategoric simplexである。
わらしべ長者はインフォメーションランドスケープという美しいゲレンデにおいてgeodesicを描くべく、社会が用意したhornをリーチ格子のエッジワークでfillerするトポロジカルスラロームのquantum hoppingである。その到着点である停留の踊り場には何人かのプレイヤーが先に到着しており、その先は常にinfinitude tunnelと接続する相転移のstrata pathの超越的トンネルテレポートである。
テレポートでは「あなたは何であるか?」というアイデンティティの不変量が試され、変量は100%形を変えてしまう。自分の形を誤認している人は高階トンネルを通ることができない。

