特異点の特定と生成
ランドスケープをトポロジーで観測すると特異点は1922/9/22にあるということがわかる。これは皆既日食の日であり、その日にフレンケルの証明とアインシュタインの証明が同時に起きている。現代とは1922/9/22の地球のエネルギーの残穢だとするとそのソースは1922/9/22の太陽や銀河系にあり、そこから力の根元はビッグバンまでたどれるかもしれない。
公理というタイムマシンを使えるのであれば、同年代に熱源を探す必要がなくなり、同年代には相対的に強い熱源がない可能性が高い。
一方多次元空間であれば熱力学以外の運動もあるはずなので熱力学以外のビッグバンもあるはずである。
多次元空間を前提とすれば、ビッグバンは任意の地点で発生させることができるがそれは系内部と系外部の同時刺激による間隙の境界確定が必要そうである。
境界とはあらゆる系で証明することができないがあらゆる系の外側にあるため、すべての情報を持っている黄金のパスポートである。

